ゼロ―なにもない自分に小さなイチを足していく

嶋村吉洋図書館 ゼロ

ネットに書かれていたり、メディアに取り上げられていた堀江貴文さんのイメージがガラリと変わりました。

はっきりとした発言をいつもしているとても強い人で、エリート街道まっしぐら、そんな順風満帆なイメージを勝手に抱いていました。

実際はたくさん仕事をしていて、寂しがり屋という想いが根本にあります。

ご両親の仲があまりよくなく、実母に包丁をつきつけられたこともあるという壮絶なエピソードもありとても意外でした。

様々な経験から真の自由を求めて、仕事に没頭し続ける莫大なパワーを出し続けることができるのだと感じました。

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